ソ ラ イ ロ ノ ホ シ
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カテゴリ:考えたこと( 21 )
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2006年 01月 07日 |
@恋愛結婚にて【@恋愛心理診断】に挑戦してみました。

で、結果。

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2005年 12月 27日 |
部屋の大掃除をしていたら学部時代に後輩たちから貰った色紙が出てきました。
なくしたかと思っていたら死角になっていて見えない場所にあったのです。
見つかってよかった。

色紙貰ったときのことを色々と思い出しました。
こういうのをもらえるとすごい嬉しいと思います。
その反面、周りの書いてある量と比較したりしちゃって周りに嫉妬してしまう自分もいます。
こういうのって量じゃないと頭では分かっているはずなのに。
最低だ、私・・・

今ならもう少し素直にただ単純に喜べるのかな?
それとも人が怖いと思ってしまう?
また嫉妬する?

昨日の飲み会で同級生を怖いと思ってしまいました。
いまだ恐怖感から抜け出せてません。
あと少し、毎日顔を合わせるからこのままじゃまずいのに・・・


ま、いっか。
少し開き直ります。

そのほか
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2005年 12月 11日 |
12月って異常なまでにさびしいことに気がつきました。
何故でしょう??

現在、追われているのは確かだし逃げたいことも沢山です。
でもなんでこんなさびしいのでしょうか?
ぽっかり穴があいた気分です。

物悲しくなる12月です。
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2005年 11月 22日 |
先輩に八つ当りしちゃいました。
病んでます。

なんていうかちょっとのことで神経過敏になっている自分がいます。
何をすべきかわからない。
暗中模索です。
研究でイライラしているうえ、先日怒られて以来マトモに口を聞いていなかった先輩に素直になれませんでした。
怒られたのは私が悪いからですが。

どうしてこうなんだろう…?
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2005年 11月 06日 |
先日のメッセでちょっと落ち込んでいて浮上しきれず別の友達に電話しちゃいました。

アドバイス、っていうか説教っていうか(笑)。
話を聞いてもらって何か言われてすっきりしたかったんです。
この友達はキツイ事言われても一番すんなり受け入れられる相手です。
(今まで散々色々言われてるので慣れているというのもありますが・・・)

こう考えると『ツライ』ときに話せる友達が本当に数えるほどしかいない自分が悲しくなります。

で、「実はさ~。○●って言われて・・・」と愚痴ってしまいました。
そのとき話すことで自分の中で問題を消化&浮上できました。感謝。

で、そのときその友達から言われた発言が
「○○サン(私)は無理してるよねー。」
という発言。

『そう見えてるのか・・・』と思うのと同時に『なるほど』と思ってしまいました。

私、相手にもよりますがどっか偏った付き合い方をしてしまうんですよね。
たとえばはっちゃけてるのが当たり前の付き合い方だったり、甘えて依存してしまったり。
ある『組織』のなかではその『組織』で作ったキャラでいたり。

全部が『私』という人物を作っているのですが、偏った部分・・・、一部しか見えなければそれが『私』という人物としてみてしまうんですよね。
たぶんそういう面を指摘されたのでしょう。

あとその友達はかなりやんちゃ(笑)だから、その人に比べかなりマジメにストイックに生きる私をみての発言でもありました。


友達のようにはっちゃけてみたい思いもありますがこれが『私』だしそこまで無茶はできないというのがホンネです。
どこか憧れていて、『足して2で割ったくらいの性格』になりたいと思うことはあります。


だから「ツライ」って言える人が少ないんだな、と思いました。

『無理』をしないで、うまく自分とも周りとも付き合えればいいなと思います。
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2005年 10月 11日 |
今日、NTVの
『終戦60年ドラマスペシャル日本のシンドラー杉原千畝物語・六千人の命のビザ 』を見ました。

この話の概要は以下のとおりです。

外交官の杉原千畝がリトアニアに赴任して暫く経つと第二次世界大戦が勃発。
ナチス・ドイツはポーランドの西半分を制圧し、ユダヤ人への迫害を始める。そしてリトアニアはソ連に併合される事になり、日本領事館に閉鎖命令が下される。
そんな折、日本領事館にポーランドから逃れてきたユダヤ難民が押し寄せ、日本の通過ビザの発給を求めてくる。千畝は外務省に再三に渡ってユダヤ難民にビザを発給する許可が欲しいと電報を打つが、ビザは出せないという最終通告が届く。だが、退去期限がひと月に迫った時、千畝は外務省の命令に背く事を決意し、ユダヤ難民たちにビザの発給を行う…。


ドラマを見て思ったのは、この杉原千畝という人はとても意思の強い、正義感のある人なんだということです。
本当に、強い人なんだと思いました。

実際このような局面に立たされたとき、何人が杉原千畝さんと同じ行動が取れるのでしょうか?
私は非情に難しいことだと思います。

国に逆らうことへの恐怖。
自己防衛の気持。

色々な感情が渦巻くのではないのかと思います。

その状況下の中で「自分が正しいと思ったこと」を自分の意思を貫く。
自己犠牲も厭わない姿勢。
信念を貫き通す心の強さ。

並大抵の人ではできないことと思いました。

そして、それをずっと信じた彼の奥さんもすごい人と思いました。

私は『意思の弱い』人間です。
自分自身の信念を貫く強さを持っていません。
『何を正しいと思うのか』を自分の考えだけで決めることができないと思います。


この人のことをもっと知りたいと思いました。

そして『杉原千畝』のことを知っていく中できっとこう思うんだろうな。
『私もこんなふうに強くなりたい』って。
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2005年 10月 09日 |
今更ですが、ホワイトバンド。

巷では結構話題となり、私も眠気眼で見た朝のワイドショーでこの存在を知りました。

先日ふと手に入れたんですが、深くこのキャンペーンについて知らなかったので少し調べてみました。

3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。食べ物がない、水が汚い、そんなことで。この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です。貧困をなくそう、という声を表すホワイトバンドを身につけてください。


いま世界では3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。1日だと3万人。
1日1ドル以下の生活をしている人は12億人、きれいな水を飲めない人は10億人以上、
読み書きのできない大人は8億6000万人、これまでエイズで死んだ人は2000万人

これが現実です。
ぬくぬくと生活している中で、このように貧困のためなくなる人があとを絶たない世界です。

しかしながらこの活動。
Googleなどで検索すると、批判的な意見もよく目にします。
色々なBlogに訪問させていただいた中で、私自身の意見が正直まとまりません。
まとまらないなりに、少し書いてみようと思います。

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2005年 10月 01日 |
「助けて」って叫びたい。
そんな気分になりました。

コトの発端は昨日の焼肉騒動。(ってくだらないなぁ・・・)
まぁ9人で行ったわけですが、そこで一悶着。
焼肉→4人席ですが、昨日は9人。
私の考えだと野郎ばっかりだし3人×3テーブルで分かれるのが無難と考え促しましたが、どうやら幹事の子は無理矢理8人席を詰めて9人座りたかったらしいんです。
でも昨日の焼肉屋さんは座席があまりよくなく、それをするとびみょーな席に通されちゃったんです。
で、私の考えていた3人×3テーブル人で座ったんですが、それがいつも幹事っぽいことやってくれている子の気分を害しちゃったんです。

で、その人のテンションが一気に下降。皆微妙に楽しくなかったらしいです・・・
(私は別の席だったのでまったり楽しみましたが・・・)

その後、誕生日祝いにと焼肉で同じテーブルだった人にアイスをおごってもらったんです。
そのとき「先に帰るだろう」からと先にエレベーターで下りていった他のテーブルの人に連絡しなかったのもまずかったみたいで・・・(これは私が悪かったんです。反省)

今日、幹事の子と2人になったときに気分を害したと言われ私の気分が下降。
元々幹事さんは顔に出る人ですし、焼肉の席割のとき微妙に空気が気まずくなったのでいやな予感はしてたんですが。

誕生日で、「心機一転頑張ろう!!」っていうときに幸先悪いスタートを切ってしまったようです。

確かに私の考えが浅かったのが原因でしょう。
彼らの性格を考えればそのくらい予想がついたはずなのに、結局不愉快な気分にさせてしまったんですから。
浅はかな行動を取ったと反省中です。

でもそれで責められるってなんだろう?
今更責められたところで私にどうしろと?でしゃばるな、ってこと?
もう訳が分からなくなります。

元々疲れが蓄積し情緒不安定気味だったのに加えそんなことがあって余計に気分が重くなりました。
気持ちが窒息しそうでベランダへ走っちゃいました。
本当は誰かに話したかったけれど同じ研究室内で言うわけにはいかない、と1人落ち込んでしまいました。

でも顔に出やすく、態度に出やすい私。
結局その後皆から「今日暗いね」、「なんか悩んでる」等言われてしまったので世話ないですね。
もう少し打たれ強かったらこんな風な気分にはならなかったのかな?

うまく感情を隠せるようになること、そして打たれ強くなること。
それが今年の目標です。
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2005年 09月 10日 |
まだまだ暑い日が続き、今日も暑さでクーラーが手放せなくなってます。

しかし、なんとなく空を見上げると空が高くなったように感じます。
もう夏も終わり秋なんだなぁとちょっとセンチメンタルな気分になりました。

『秋』という季節は好きなんですが、この夏から秋の変わり目はちょっと苦手です。
花火とか『夏』にしかできないことが遠ざかってしまい、なんとなく『夏』に忘れ物をしてきた気分になってしまいます。
特に今年は学生最後の夏休み(予定)なので、余計そんな気分なのかもしれません。

なんとなく、ちょっと感傷的な気分になりました。
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2005年 09月 07日 |
軽く落ち込んだこと。

今の大学院には、大学のときからの知り合い(大学のとき同じ研究室)が2人いるんです。
というのも、大学→大学院へ進学する際、学校を移ったので、知り合いが2人しかいません。
で、そのうちの1人、T君のこと。

T君は苗字が一般的ということもあり、普段は名前で呼び捨てにされています。
最初は全く親しくなかったので苗字で呼んでいたのですが、私はとある人が名前に君付けで呼んでいたのがうつってT君と呼んでいます。

で、その話。

どうも彼は名前+君付けという今の私の呼び方が好きではないらしいんです。
しっかし、私、6年前からこの呼び方(学部1年生の頃から)に慣れてしまって今さら苗字or名前呼び捨てなんて無理です。
そこまですっごい親しいわけではないし・・・

そのことでちょっと間接的に文句言われている、っていうのを今日聞いてしまったんです。

くだらないかもですが、なんとなくちょっと落ち込みました。
間接的に結構きつい言われ方をしたので、悲しくなりました。
今、へこんでます。

私自身、よっぽど奇怪なあだ名を付けられなければ呼ばれ方をそんなに気にしない人なので、価値観は人によって違うなぁとも思いました。

親しき仲にも礼儀あり
人の呼び方も注意しなきゃいけないなと思いました。

その反面、人に接するとき、注意することが増え、そしてまた一枚自分に防護服をかぶせることになるなぁとも思いました。
齢をとるごとに、どんどん、人と付き合うのが怖くなっている自分が悲しいです。
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